株式会社極東書店トップ > 商品一覧 > The Chicago Manual of Style. 17th ed.
商品詳細
解説
句読点の打ち方や引用の仕方がおかしい論文は、一目見ただけで読んでもらえないこともあるそうです。従って英語で論文を書く場合、手元に絶対に必要なものがあります。それは良い英英辞書とCMOS -The Chicago Manual of Styleです。
「英語論文の書き方」のようなハウツー本は(日本語でも英語でも)いくつもありますが、それらはほとんどすべてこのシカゴマニュアルを参考に書かれています。
なぜなら、CMOSこそは人文科学系論文の組版ルールの基本であるからです。
また、最新17版は近年の技術的進歩(文献目録や客注におけるDOIやタイムスタンプ等の扱いについてのガイドライン)や語彙の変化(gender-neutral pronouns / bias-free language)についてもアップデートされています。
このようなレファレンスこそ最新のものを持たなくては意味がありません。是非お手元に置かれることをお勧めいたします!
「英語論文の書き方」のようなハウツー本は(日本語でも英語でも)いくつもありますが、それらはほとんどすべてこのシカゴマニュアルを参考に書かれています。
なぜなら、CMOSこそは人文科学系論文の組版ルールの基本であるからです。
また、最新17版は近年の技術的進歩(文献目録や客注におけるDOIやタイムスタンプ等の扱いについてのガイドライン)や語彙の変化(gender-neutral pronouns / bias-free language)についてもアップデートされています。
このようなレファレンスこそ最新のものを持たなくては意味がありません。是非お手元に置かれることをお勧めいたします!