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商品詳細
Crisis Communication. 4 vols. クライシス・コミュニケーション 全4巻
・ISBN 978-1-4462-7607-5 hard set GB£ 781.00
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★★★
| 著者・編者 | Coombs, W. Timothy (ed.), |
|---|---|
| シリーズ | Sage Benchmarks in Communication |
| 出版社 | (Sage, UK) |
| 出版年月 | 2014 |
| ページ数 | 1458 pp. |
| 言語 | ENG |
| ニュース番号 | <610-761 608-3505> |
解説
クライシス・コミュニケーションは、危機管理の重要な手段の一つであり、不測の緊急事態が生じた際に、その影響やダメージを最小限に止めるための迅速かつ適切なコミュニケーション活動のことです。クライシス・コミュニケーションは、近年急速かつグローバルに研究が発展している分野であり、学際的に関心を持たれているテーマでもあります。
第1巻「クライシス・コミュニケーションの起源」は、「クライシス・コミュニケーションの修辞的起源」「企業の弁解」「イメージの回復」「印象管理」「事件に焦点を当てる」「より広い戦略の視点」「マーケティングとクライシス・コミュニケーションとの結びつき」の部から、第2巻「クライシス・コミュニケーションにおける理論の発展」は、「コンティンジェンシー理論」「状況に応じたクライシス・コミュニケーション」「修辞的領域」「再生のディスコース」「複雑系」「実践者の焦点」の部から、第3巻「クライシス・コミュニケーションと他の戦略的コミュニケーション分野との関連」は、「リスク・コミュニケーション」「評判の管理と企業の社会的責任」「危機のリーダーシップ」の部から、第4巻「進化するクライシス・コミュニケーション:デジタル・チャンネル、グローバリゼーション、批判」は、「デジタル・チャンネル」「ソーシャル・メディア」「パラクライシス」「グローバリゼーションとクライシス・コミュニケーション」「クライシス・コミュニケーションの批判的視点」の部から構成されています。
第1巻「クライシス・コミュニケーションの起源」は、「クライシス・コミュニケーションの修辞的起源」「企業の弁解」「イメージの回復」「印象管理」「事件に焦点を当てる」「より広い戦略の視点」「マーケティングとクライシス・コミュニケーションとの結びつき」の部から、第2巻「クライシス・コミュニケーションにおける理論の発展」は、「コンティンジェンシー理論」「状況に応じたクライシス・コミュニケーション」「修辞的領域」「再生のディスコース」「複雑系」「実践者の焦点」の部から、第3巻「クライシス・コミュニケーションと他の戦略的コミュニケーション分野との関連」は、「リスク・コミュニケーション」「評判の管理と企業の社会的責任」「危機のリーダーシップ」の部から、第4巻「進化するクライシス・コミュニケーション:デジタル・チャンネル、グローバリゼーション、批判」は、「デジタル・チャンネル」「ソーシャル・メディア」「パラクライシス」「グローバリゼーションとクライシス・コミュニケーション」「クライシス・コミュニケーションの批判的視点」の部から構成されています。