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商品詳細
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Strafgesetzbuch: Leipziger Kommentar . Großkommentar. 12., neu bearb. Aufl. (Großkommentare der Praxis). 13 Bde. u. Registerbd. 刑法典-ライプツィヒ版コメンタール 第12版 全14巻
Geb. Zus.
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★★★
| 著者・編者 | Laufhütte, Heinrich Wilhelm / Rissing-van Saan, R. / Tiedemann, K. (Hrsg.), |
|---|---|
| 出版社 | (de Gruyter, GW) |
| 出版年月 | 2006 |
| ページ数 | 12000 S. |
| 言語 | GER |
| ニュース番号 | <525-2518> |
解説
ドイツ刑法典の定評あるコメンタールの一つであるライプツィヒ版コメンタールの全面改訂第12版が2006年から2008年にかけて刊行されることになりました。本コメンタールは、刑法典の伝統的な大コメンタールとして、現行刑法を最も包括的かつ完璧に叙述しています。その高い評価は、研究と実務の双方からの著名な編集者と著者の参加によって保証され、学術的に基礎づけられ、かつ実務志向的注釈に基づいています。
本コメンタールは、刑法典の成立から改正問題まで、国際刑法と比較刑法から隣接法と刑事学のような分野までカバーしています。最新の法律・判例・学説を反映している本コメンタールを、ドイツ刑法の研究者・研究室にお薦めいたします。
本コメンタールは、刑法典の成立から改正問題まで、国際刑法と比較刑法から隣接法と刑事学のような分野までカバーしています。最新の法律・判例・学説を反映している本コメンタールを、ドイツ刑法の研究者・研究室にお薦めいたします。