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商品詳細
Koelner Kommentar zum Aktiengesetz. 3., neu bearb. u. erw. Aufl. 9 Bde. ケルン版 株式法コメンタール 改訂・増補第3版 全9巻
・ISBN 978-3-452-27784-8 Bezug d. Gesamtwerks Ln. Zus. EUR 1600.00
¥427,680.- (税込) ※(※)価格はご注文時の参考価格となります。
納品価格につきましては書籍の入荷時点で確定となります。
版元の原価改定、外国為替の変動等により異なる場合がございますので、予めご了承下さい。
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・ISBN 978-3-452-27784-8 Ln. Zus. EUR 2000.00
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| 著者・編者 | Zöller, Wolfgang / Noack, U. (Hrsg.), |
|---|---|
| 出版社 | (Heymanns, GW) |
| 出版年月 | 2004 |
| 言語 | GER |
| ニュース番号 | <517-2503 100-1989> |
解説
ドイツでは、株式会社は基本的に大企業のとる法形態であって、ドイツ経済に占める役割には非常に大きいものがあります。その株式会社の法律関係を規定するのが株式法です。
今回そのドイツ株式法の定評あるコメンタールの一つであるケルン版株式法の全面改訂・増補第3版が刊行されることになりました。ドイツではヨーロッパ法のドイツ会社法への影響、2002年に成立した「株式法および会計法のさらなる改革、透明性および開示に関する法律」、同じく2002年に答申された「コーポレート・ガバナンス・コーデクス」等、株式法をめぐる動きが流動化しています。そのためこの度1988年から刊行されている第2版の完結を待たずして、第3版が刊行されることになりました。編集者もこれまでのW.ツェルナーと共にU.ノアクが新たに加わりました。
ドイツ株式法に関する最新の法律・判例・学説の動向を的確に叙述し、評価している本コメンタールをドイツ商法・会社法・株式法の研究者にお薦めいたします。
今回そのドイツ株式法の定評あるコメンタールの一つであるケルン版株式法の全面改訂・増補第3版が刊行されることになりました。ドイツではヨーロッパ法のドイツ会社法への影響、2002年に成立した「株式法および会計法のさらなる改革、透明性および開示に関する法律」、同じく2002年に答申された「コーポレート・ガバナンス・コーデクス」等、株式法をめぐる動きが流動化しています。そのためこの度1988年から刊行されている第2版の完結を待たずして、第3版が刊行されることになりました。編集者もこれまでのW.ツェルナーと共にU.ノアクが新たに加わりました。
ドイツ株式法に関する最新の法律・判例・学説の動向を的確に叙述し、評価している本コメンタールをドイツ商法・会社法・株式法の研究者にお薦めいたします。