株式会社極東書店トップ > 商品一覧 > Early American Economic Thought. 3 parts. 15 vols.
商品詳細
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解説
本書は、17世紀から19世紀末までのアメリカの経済思想史上の重要文献の包括的な精選集です。本書は、経済学に関心を持つ17世紀の市民の著作から19世紀末の専門的経済学者の著作まで含み、非常に稀覯で見つけるのが困難な資料も収録しています。
この文献集は、非常に大きな変化の時代をカバーしていますが、収録されたテクストは経済思想・経済史の300年を通じての多数の持続的なテーマ(金融政策、課税、自由貿易、個人の経済的権利の範囲と定義等々)を示しています。本書は全3部からなり、第1部は植民地時代、第2部はアメリカ革命から南北戦争まで、第3部は南北戦争から1900年までを扱っています。
この文献集は、非常に大きな変化の時代をカバーしていますが、収録されたテクストは経済思想・経済史の300年を通じての多数の持続的なテーマ(金融政策、課税、自由貿易、個人の経済的権利の範囲と定義等々)を示しています。本書は全3部からなり、第1部は植民地時代、第2部はアメリカ革命から南北戦争まで、第3部は南北戦争から1900年までを扱っています。